ガラスフィルム装着ガラスこじ破り実験

一般的なガラスフィルムを装着した5oフロート板ガラスです。
フィルム厚は標準的な厚さで約0.07oの膜厚です。
フィルムが貼っていないよりはマシですが防犯効果は期待できません。

フィルムがあるためにガラスが外れず最後に突き破ってクレセントを回してしまいました。
割ったガラスを外すのに少し抵抗はあるものの防犯効果は非常に低いです。一連の時間は表現出来ませんが、割合短時間で解錠しました。
これもまたガラスの割る音がなりませんので怖いですね。

ホームページでの公開ですので誰が見ているか解りません。悪意の第三者がマネをするかも知れませんので、 これ以上詳しい表現は差し控えさせて頂きます。
当局及び板ガラスメーカー及び各団体より不文律ですが具体的なガラス破りの手法は詳細を公開しない様に暗黙のお達しがあります。


★★注意★★

破壊実験はNet−21の有志のメンバーで行った実際の状況をデジカメで撮影したものであり、 窓の位置や工具その他、不法侵入を犯す人間の技量などの諸条件により変わります。ここに掲載の内容は参考資料とし、結果をなにも保証するものではありません。
またこの実験は破壊を目的としていますので、破壊しやすい条件のもとで実施しました。

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