防犯ガラスの施工例4

泥棒に強い抵抗を発揮セキュオSPとセキュオ90

施工例として、初めてセキュオSPとセキュオ90とスペーシア守を同時にご採用いただいた現場です。
お医者様のお家で、これまでは無防備な単板ガラスが入っていましたが、泥棒に侵入されてしまいました。 事後の防犯対策でしたが、ほぼ完璧なガラスばかりでガード、これで枕を高くして休めます。

スペーシア守の施工例が真空ガラスのページに掲載してあります。








こちらからご覧頂けます。

西大和ニュータウン 平成17年7月完工


窓や勝手口を狙う泥棒をあきらめさせるには防犯ガラスが最適

施工の一例です。 
この現場は表が店舗で裏が路地です。
裏手は石垣で周囲から視界が妨げられていますので、泥棒に侵入されました。
犯人はガラスを割らずに腰下のパネルを特殊なハサミで切り抜いてドアロックを解錠、侵入した模様です。
ガラスを割らなかったのは破壊音を気にしての事と考えた結果だと思っています。
犯行手口の写真が防犯ガラス破壊実験のページに掲載してあります。
お客様の視線から見た場合、意外な侵入手口かも知れませんのでどうぞ参考の為、ご覧下さい
こちらからもご覧頂けます。

ドアにはガラス板厚の許容範囲でセキュオ90を嵌めまた隣接のやや高いところに位置するトイレ窓にはセキュオ60を施工致しました。

また小窓については板厚に制限があり、セキュオ60にしました。
面格子も選択肢にあったのですが、今回どちらが安いか比べた結果、一緒にされると防犯ガラスの方が安くあがる試算結果の事でした。

ガラスが入荷するまで約十日程度かかり、仮に応急処置が必要でしたが後の安心につながります。



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