熱線反射ガラス 南大阪 畑田ガラス店 真空ガラス 安全ガラス hatada 強化ガラス ハタダガラス
 スペーシア  hatadagls セキュオ 防犯ガラス 




           熱線反射ガラスの紹介

熱線反射ガラスはその名の通り太陽熱線をガラス表面で反射させます。
いろいろな色調がありまして主にビルの建築に多用されていますがガラスを壁面に連続して施工する事が多いです。
景色が反射する鏡の様なガラス壁で造られたビルは大都市中心部に行けば必ず目にする事ができると思います。

住宅用途には熱線反射ガラスが使用される事は少なく、また住宅の場合は過去の例から使用目的が熱線反射 よりもそのミラー効果で室内を見えにくくする目的の方が圧倒的に多いです。

現在では住宅に軽度な視線防止目的で単板の熱線反射ガラスを採用されるよりLow-Eガラスを使用したソーラーコントロールの ペアガラスがある程度反射しますのでそういったペアガラスがお薦めです。

マジックミラーの効果を期待する場合は熱線反射ガラスの反射率の高いものが効果的ですが、 やはり、昼と夜では効果が逆転しますので、ミラー効果を正しく認識して頂く必要があります。

夜間、明るい室内は外から丸見えになりますのでプライバシー上、厚手のカーテンや雨戸は必要になります。

セントラル硝子の熱線反射ガラス スカイクールカタログはココをクリック

 板厚6ミリの熱線反射ガラス価格は右ボタンでこの下に価格表が挿入されます。

室内から見て

 住宅への取替例、外が明るいほど外から室内が見えません。


西日をカット、
そして昼間の
室内を外部か
らの視線保護。 


このページを訪問された現在の時刻は: 2008/05/12 09:17:27です。

画面左に目次が無い場合
  トップへお戻り下さい。

前のページに戻る
javascriptで戻ります
畑田ガラス店(はただガラス)はフリーダイヤル0120-830-592でお問い合わせ頂けます。
〒583−0991
大阪府南河内郡太子町春日1463−13
畑田ガラス店
Tel撃O721−98−3011


はただバナー